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ダイトレ登り道(メインルート) [ダイヤモンドトレール]

ダイヤモンドトレール登り道(メインルート)
以前は東側の谷道がダイトレでしたが、砕石場ができ、通れなくなりましたので、ここに変りました。
北から入る道はこの道が中心になっています。
大変上り下りの多い、尾根道ですので、気持ちよく歩けます。
ただ、どんずる峰は遠くなりました。

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上ノ太子駅からダイトレ登り口は下記をご覧ください。
http://naranosatoyama.blog.so-net.ne.jp/2004-05-17


◎◎ ダイトレ登り口から馬の背までの全ルートをご案内します。

「ダイトレ登り口」
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「鉄塔分岐」
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ここを左に入ると鉄塔です。


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「一つ目のコブ」
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「小さなコブ」
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左にコブを巻く道があります。左に行きます。


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右にコブを巻くのがルートですが、左に鉄塔があります。


「鉄塔」
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阪奈線 35号の鉄塔です。


「合流」
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コブの道と合流します。


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登ったり下ったりが何回あるかわかりません。


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「鉄塔」
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鉄塔を過ぎれば、運動公園分岐はすぐです。


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「スポーツ公園分岐」
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「右 スポーツ公園方向」
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ここへ登ってくる道は下記をご覧ください。
http://naranosatoyama.blog.so-net.ne.jp/2004-05-23


「真直ぐ 二上山、万葉の森方向」
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二上山、万葉の森方面に行きます。


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尖った岩場ですので、下にバイパスが作ってあります。


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「鉄塔道合流」
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スポーツ公園の鉄塔から登ってくる道が合流します。

「スポーツ公園方向」
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有志の方がボランティアで整備をされています。


「鉄塔」
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泉南東大阪線 126号です。

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「旧ダイトレ方向分岐」
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これも有志の方が整備されてる道です。

旧ダイトレ方向は下記をご覧ください。
http://naranosatoyama.blog.so-net.ne.jp/2004-05-21


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「合流」
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右から中道が合流します。

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真直ぐ、二上山、万葉の森方向に行きます。


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「ダイトレの辻」
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左に曲がります。

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ここ、四辻になってます。

「右 ろくわたり 万葉の森方向」
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「左 旧ダイトレ方向」
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「真っ直ぐ 雌岳 馬の背方向」
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今回は真っ直ぐ、馬の背方向に行きます。


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ここから左に入る道があります。旧ダイトレの馬の背の下に出ます。


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「管理道路」
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管理道路を横切って、遊歩道を左に登ります。

「管理道路右 下り方向」
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「管理道路左 馬の瀬方向」
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勿論、この道を登ってもいいにですが、遊歩道がお薦めです。

「遊歩道」
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管理道路に平行して登ります。


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「万葉広場」
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平方している管理道路の向こうに展望広場があります。


「東屋」
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遊歩道は東屋の横を通ります。


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「馬の背」
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馬の背は雄岳と雌岳の中間にあって、六方向に分岐します。


「雄岳方向」
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右に下ると祐泉寺です。左に下ると、旧ダイトレです。

雄岳へ登る道は下記をご覧ください。
http://naranosatoyama.blog.so-net.ne.jp/2003-12-24


「雌岳方向」
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雌岳へ登る道は下記をご覧ください。
http://naranosatoyama.blog.so-net.ne.jp/2003-12-22






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